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癒された深夜の1曲

Minako Honda Lovin’ You


こんな時間に何やってんだろうな。(^^;;;

もうヤーメタ!と言ってしまえば終わるんだけど
言い出しっぺだし、極力手をかけないで済ます為の
仕掛けをゴリゴリ実験しながら云々。

本田美奈子 心を込めて...
10曲目のLovin' You で癒された。
ミニー・リパートン のカヴァーである。
よほど、オコチャマじゃない限りは「あー、聞いた事がある」と
それが誰のカヴァーであるかは別にして、有名な曲である。

で、そのLovin' You のカヴァーだが、イイ。
好き好きはあるだろうけど、僕の場合はヤラれてしまった。
こんな声で歌われたら... 幸せなんだろうな。← 妄想中。

ミニー・リパートンも若くして他界されたようで、僕のような
役立たずが今も生きている事を思うと、神様は残酷だと
しみじみと思う、夜明け間近。

少し寝よう..

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熟女ライス

元ネタはアキバ総研
「おでんカレー」(&「熟女ライス」)実食レポート! アキバの味、妹の味?

おでんカレーはネタ的に稚拙で、いかにも現代の
アキバ系アニメ・ロリ系ヲタ向けというパッケージ。
これ以上に書くべき事は僕にはない。

しかし熟女ライスはイイ。
ネーミング、コンセプト、販売戦略といいズバ抜けている。
チンして食べるご飯が主食のイキモノから連想される
購買層で、特に男性を意識したアタリが素晴らしい。
真面目に考え抜いて開発された商品である事は
簡単に想像できる。
熟女ライスのオカズがDVD なのかどうかは別として。:p

おでんカレーの稚拙さと比較すれば、熟女ライスの
完成度の高さが一目瞭然にわかるというものだ。

オトナの世界では、売れさえすれば何でもアリが常識だが
ネタと商品の違いを見た気がする。

やっぱり凄い人って凄いなぁ。
久しぶりに感動した。

音源コレクション管理

NaNa BEST


古い音源はNTFS とかFAT のフォーマットのディスクで
窓な仕掛けに接続して使っていたが、ここ1、2年に
聞いている音源はLinux / amaroK or mt-daapd(iTunes サーバ)
で管理して聞いている。
コレらはext3fs でフォーマットしたUSB2.0 の外付けHDD に
納めている。

amaroK のコレクション管理を途中でMySQL に変えたのだが
HDD のマウントポイントを変えた時に、amaroK の設定変更を
忘れていて、ため込んだデータがDB から消えていた。(^ ^;;
あーあ、やっちゃった。
例えば、追加したアルバムを最新アルバムとか分けるのだが
これが完全に崩れた。
再生レート、いわゆるお気に入りの楽曲の累計なんかも全部消えた。
まぁ大した問題じゃないけど。

mt-daapd も起動エラーになっていて、なぜ動かね?と
悩むこと数分。
そりゃー読み込むディレクトリが無かったんだもの。

ということで、コレクションを再構築。
いくらMySQL を使っているとはいえ、流石にPen3/600 には
かなり重たい処理のようだ。
一番重いのはamaroK の豪華な表示であって、MySQL の
DB 処理じゃない事だけは確かだ。
このスペックのマシンで表示を豪華にする事自体が
いや、GUI でガシガシやる事がオカシイとか突っ込みはあるだろう。
でも慣れちゃえば、別に苦痛ではない。

SQLite だと更に重くて、ジュークボックス化するなら
MySQL を使う方が良いようだ。
いや、最新型のムダに超高速なマシンなら別かも知れない。

アレだな、思ったのだけどパンピーでマウスクリックだけで
パソコン操作が事足りるような人こそ、超豪華なマシンを
使うべきだ。
いや、そういう人こそケチってはいけない。

で、何の話だったけか。まぁいいや。

FIVA MPC-206 死亡 (3)

液晶ヒンジの固定ネジを外す事に成功した。
が、ロジックボードが外れない。(- -;;
なにか忘れている、きっと何か見落としている。
そう思いつつ、夜に蛍光灯の下で作業しても
なれない作業は全然進まない。
諦めてネジを全部付け直して気がついた。
モデムを外していない.... (^ ^;;;;

まぁ、ロジックボードを外したトコロで、ヒートガンなんぞ
所有していないし、それを使いこなす技術もない。
CPU 直ハンダ付けのノートPC は厄介だ。
(いや、仮りにソケットだったとしても同じか...)
調べてみると、FIVA 2xx シリーズのCPU ハンダ付け不良で
突然死というケースは結構あるようで、となると
これはロジックボードの品質があまりヨロシクないと
そういう結論だとも思える。
いや、経年劣化ってのは勿論あるだろうけど。

ヒートガンを使ってCPU 剥して、再度ハンダ付けし直すという
そういう面倒な作業をしないでナントカならんだろうか。
ロジックボードの背面と、筐体の間に絶縁パネルを挟んで
ロジックボードを圧迫して解決しないモノかと考え中。
いや、これは勿論危険なのは承知している。
仮りにうまくいったとして、圧迫がCPU ピンと基盤配線に
きちんと固定し続けるか、それが微妙だ。
とはいえ、もはやジャンクの部類に入るコイツに
大金を突っ込んで直すほどのモノでもない。
かといって原因が特定できていて、割りと単純なだけに
とても悔しい。

このサイズの手頃なノートって、最近無いので
なんとか出来るなら何とかしたいところである。

Ubuntu 7.04 Festy Fawn / 3,500円ポッキリ

実験君1号ことFIVA MPC-206 がお亡くなりになったので
急遽 3,500円ポッキリこと自宅サーバをFesty にアップグレードした。
いつもならバックアップを取ってからクリーンインストールするところだが
某Tカシ君宅に設置してある5,000円ポッキリの今後を睨んで
あえてアップデートマネジャでアップグレード。
つまり、完全な人柱である。(^ ^;;
サーバ用途のマシンを挙動が掴めないパスでアップグレードというのは
ナカナカ勇気が要るが、まぁ自宅用なんで割り切った。

ぱっと見、こんな感じだろうか。
(1) 手放しで自動的にアップグレードは無理
(2) 日頃から使い込んでいる人ならクリーンインストールの方が早そう
(3) apache2(2.2.3) は2Gbyte+ ファイルサイズ制限が無くなっているようだ
(4) SAMBA も2Gbyte+ ファイルサイズ制限が無くなっているようだ
(5) Munin が生成するネットワークインタフェースのグラフで
  トラフィック量の項目がオカシイ気がする
(6) Pentium3/600M 512M mem の3,500円ポッキリでも動いている (^^;;

クリーンインストール、アップグレードどちらの場合も
必要なバックアップを完全に取ってからが安心である。

とりあえず、これでしばらくは様子見。

FIVA MPC-206 死亡 (2)

結論)

液晶パネルのヒンジ固定ネジが固くて、ネジを緩める事ができず
バラすトコロまで到達できていない。
このため、ロジックボードをくまなく調べる事ができない。

電源コネクタまわりの何かがショートしたとか、配線切れたかと
予想したが、どうみてもCPU のハンダ付け不良。
というのも、全バラシできないまでも筐体固定ネジを
緩められるものは全部抜いて筐体を少し浮かせ、この状態で
電源を入れるとBIOS が1/30 くらいの確率で上がる。
この事からBIOS が吹っ飛んだということでは無い事だけは確認できる。

念のため、キーボードを浮かせてCPU 直上を指で強く抑えて
電源を入れると、BIOS が上がってくる。。。
つまり、CPU をロジックボードにハンダ付けしているいずれかのピンが
浮いてしまったとか、そういう事だと想像可能。

仮にロジックボードを取り出したとして、LSI などを半田付けできる
道具を持っていないので、正直どうすることも出来ないのだが (^ ^;;
原因がわかったのでヨシとするか。

FIVA MPC-206 死亡

Ubuntu 7.04 にアップグレードしてガシガシ弄くり廻していたところ
突然システムがハングした。
この時は画面出力があり、熱暴走か何かだろうと軽く考えていた。
電源ボタンをブチっとやって、強制終了。
電源を再度入れてみたが、画面出力が出てこない。
液晶のバックライトさえ通電していない。
画面出力だけがダメなのかと、ディスクアクセスの有無を確認するが
ディスクに通電はしていてもアクセスしている(ブートの有無)様子は
どうも無いようだ。
とりあえず、ディスクを抜いて通電チェック。
状況は変わらない。
次に増設したメモリを抜いて通電チェック。
状況は変わらない。
通電はするが起動しないと言う現象のようだ。
マザーのロジックがドコか壊れてしまったらしい。

まぁ、アッチコッチに持ち歩いてイロイロな事をやったので
使い倒したといえば十分に使い倒した。
メモリを増設して384MByte (今となっては少ないけれど)で
使っていたので、割とイロイロな実験が出来た。
これ位にノートを使い倒す人はパンピーには居ないだろう。

こういう時にノートパソコンって手も足も出ないんだよなぁ....
マザーを引っ張り出すだけでも大仕事で、とてもヤル気にならない。
便利なんだけど、メンテがしにくいのが難点だ。
今となっては、ノートパソコンが無ければダメって事でもないので
当面は放置だな。

Ubuntu 6.10 を 7.04 にアップグレード (2)

とにかくとダラダラ(FIVA MPC-206 的には必死)とアップグレードが進み
なんとか無事に終了した模様。
アップデートが原因で問題が発生するとかは、今のところない。

CD-ROM ブートさえ出来れば、クリーンインストールの方が
確実だし、数倍早く完了する。
古いノートPC でCD-ROM ブートできない機種は、このクリーンインストールが
かなり面倒だったりする。
母艦インストールとか、ネットワークインストールとか
あるいはブートマネジャを使ってインストール出来ない事もない。
Ubuntu のネットワークインストールは、少し面倒なので
実質的には母艦インストール(USB 接続で)が経験的には
一番早い方法なんだけど。

Festy にアップグレードする、あるいはインストールし直す
メリットは、最近のハードウェアを使ってる場合には
かなり大きいと思う。
しかし、古いマシンでサーバなどに使ってる場合は
バックアップを取りつつ、サポート期間終了まで使い倒すのも
一つの方法だろう。
Festy の次のバージョンが出る頃には、ハードがクタバッテいると
僕は信じて疑わない。

#Pentium3/600 のサーバで仮想化関係ないしなぁ。。。

Ubuntu 6.10 を 7.04 にアップグレード

正確には FIVA MPC-206 で利用している6.10 をネットワーク・アップグレードで
7.04 にアップグレード中である。

Ubuntu 7.04 upgrade


アップグレード・マネジャからマウスボタンのクリックだけで
アップグレードが出来るので、簡単といえば簡単。
「ノート」代わりに使っているノートPC なので、バックアップは
基本的に必要ないため、思い切ってアップグレードを試す事にした。
ただし、apache2, SAMBA, NFS 等も実は動いてて
必要に応じて持ち歩いている先でサーバとして機能させる事もできる。

しかし遅い。
アップグレードに必要なパッケージのダウンロードよりも
むしろソレを実際に展開してアップグレードする処理が遅い。
寝る前にアップグレードを開始したが、いくつか選択項目があって
朝起きたら入力待ち(メニューからの選択待ち)で止まっていた。
これは失敗だ。いや、予想はしていたんだけど。
ディスクI/O がイマドキのPC より遅いから仕方ない。
何もかもが数世代前の仕様だから仕方ない。 (^ ^;;

これはクリーンインストールした方がヨカッタかもしれない..

Second Life for Linux (2)

Second Life AKIHABARA / SAKURA with NAMAKURA


なんだ記事を詠めよということで、アキバに到着。
なまくら という店名の刀剣屋さんと桜で記念写真撮影。

Second Life のドスパラは発見。
しかし何故か、じゃんぱらは存在しないようだ。
仮想世界ではジャンクは好まれないのだろうか。

今のところ、使ってみました・アキバに行ってみました
たったコレだけの成果しかない。
たまに日本人がチャットをしている光景を見掛ける。
Linux 版クライアントで、日本語入力が可能なのか
イマイチわからないので、今度試してみよう。
しかし、何やっていいのか本当にワカラン。
想像力が乏しい人間には向かない?
日本語版クライアントの有無以前に、向くか向かないか
はっきりしそうな気がする。
ただ、パソコンでインターネットは全くダメだけど
携帯ならメールの読み書き、アレもコレもOK という人が
昨今非常に多いように思うので、結局は好奇心の対象であるか
また、ヤル気とハマリ次第のような気がしないでもない。

Skype のチャットでさえ面倒くさがって、完全な居留守な
知合いが多いので、まさかSecond Life で「現地集合」なんて
あり得ないだろうな。
いや、Second Life で「現地集合」しても、正直あまり...
今のところは面白いとは思えない。 (^ ^;;

Second Life for Linux

Ubuntu 7.04 Festy Fawn をインストールして
nvidia ドライバを簡単に利用できる事がわかった。
とりあえず表示は速い方がいいに決まってるので、サクっと。

そしてマシンスペックが足りてそうだった(?) ので
Second Life のLinux 用クライアントをインストールしてみた。
(実はギリギリだろうという感じがしないでもない)

Second Life / Linux Client

Second Life Snapshoot / Linux Client


どこかで見た記憶があるが、アバターに付ける名前で
日本人の名前を選ぶのが結構難しい。
(特に日本人を意識する必要なんて、実は無いけれど)
マスメディアで騒がれているわりに、実に日本人らしい
名前を一発で選べたのは正直驚いた。
操作性が悪い、難しいなど言われているが実際は
「日本語版クライアントが用意されていない」という
最も単純な敷居の高さが原因だろう。

僕にとっては英語云々は別にどうでもいいのだが、操作性は...
所謂ネトゲーをやった事はあるが、手引やら何もみないで
アキハバラを観光しようというのは難しいようだ。
でも、たどり着いてレポートまで書いてる人が居るのだから
行けない場所ではないはず。
きっとなんとかなるに違いない。近いうちに。(^ ^;

Ubuntu 7.04 Festy Fawn 日本語ローカライズ版

本家のリリースから大きく遅れることなく日本語ローカライズ版の
リリースが開始された。
ML に「リリースしました」と流れて早速ダウンロードに...
やっぱり遅い。(^^;
すぐにtorrent ファイルが用意され、こっちは割りと快適に。
朝起きてみたら無事に落ちていた。

Ubuntu 7.04 日本語ローカライズ版Desktop CDをリリース


Festy Fawn


インストールの手順、操作性は6.10 Edgy Eft と多きく変わる点はない。
インストール時にWindows からの移行用として(?)
アカウントの引継らしきフェーズがあるようだ。
僕がインストール・ターゲットにした、実験ディスク1号は
素だったので、コレが機能することはなかった。

ベータ版インストール時に出ていた問題も発生しなかったし
Live CD 機能もきちんと動いたので、いい感じのようだ。

7.04 で採用されているパッケージで、6.10 のものから
バージョンアップされているモノを中心に調べよう。
それと、3,500円ポッキリでは動かなかったSecond Life の
Linux 用クライアントを動かす実験を。

なかのひと

元ネタはITmedia News
あんな所から見られてた!――地図連動のアクセス解析「なかのひと」

まだベータサービスのようだ。

自分のサーバ、某Tカシ君のサーバの両方でアクセス解析を
時々やっている。
ただし、経緯度まで特定するとか高度な事はしていない。
(いや、そんな事は考えてもみなかった....)
確かに地図上で参照元の大まかな位置を示せたら
見て楽しいかも知れない。
え?アクセス解析の目的と違うか。

人気サイトを運用している人には、便利なツールの
一つになるかも知れない。

ネタ?? : 会社が個人PCを調査

とりあえず釣られておこう。:-)

会社が個人PCを調査することに同意しますか?


/.J どうみてもネタより。。

Windows を常用して、ny だの未だに使ってる人が
それが原因で業務情報を漏らしたとすれば、それは
会社から何を言われても仕方ないわな。
いや、窓シンパはこう言いたいだろう。
「別にWindows だけが情報漏洩の原因とは限らない」と。
可能性で考えたら、それは正しい。

で、本題。
もしも、このネタが情報漏洩させた張本人以外の
全ての従業員対象って話になるなら、かなり香ばしい話である。
そもそもコンプライアンスの徹底が出来ていないのは
明らかに経営者の問題で、まずはオマエラが責任とってヤメレ。
これが筋だと思う。
もっとも、ソレが理解できていないから従業員に
責任転嫁をするわけだろう。
いや、コンプライアンスって言うか、コーポレートガバナンスか。
完全なダメ会社だな。

なので、どう考えても釣りだろう。

もし僕に対して、「君が所有するWindows のPC を検査します」
そう言う人が居るなら
今でも現役のチャンドラ Pentium 100M を差し出すだろう。
起動までにおよそ10分、ログオンから作業開始可能まで
およそ7分くらいだったかな。
エクスプローラー起動からナニガシかが表示されるまで
多分30秒ちょっと。
一応、ネットワークは無線LAN が使える。最先端だ。
Skype の文字チャットは可能だが、iTunes は起動に失敗する。
なかなかワガママで手強いマシンだ。
納得がいくまで調べればいいと思う。:p


災害対応に思うこと

三重県北部で震度5弱の地震があったそうで、被災地の方々は
きっと不安な夜を過ごしいるに違いない。

記憶に新しい能登半島地震の時、某国総理大臣は
確か被災地に赴くことはなかった。
多分、今回も沖縄に居るとかだから行かないのだろう。
新潟中越地震の時は、確か政府関係者が早い段階で
現地入りをしたと記憶している。

新潟中越地震の時、僕は実家に向かう途中だった。
実家のテレビを見た瞬間は、それほど大きな被害は
なかったかのような映像に安心した。
しかし30分、1時間と経ち街に灯りが見えない時に
これはエライ事になったと初めて気づいたのであった。
実際の被害や、被災した人達の様々なダメージは
マスコミが報じた通りである。

父は旅行に行っていて、父の実家が心配だったが
どうしたものかと悩んだものである。
やっとこさ父と連絡が取れたものの、新潟の親族とは
連絡は取れなかった。
幸いにも親族に大きな被害はなかったのだけれど。

能登半島地震にしても、死者や怪我人の数値情報だけが
被害を示すものではないと思う。
選挙対応やら急がしくて、政府関係者は被災地視察どころでは
ないということか?

まぁ今の政府に良い印象がないので、色メガネで見てる部分は
正直、多分にあるといえばある。:p

40周年「リカちゃん」

40周年「リカちゃん」がブロガーに 世界1人旅をつづる

ITmedia News より。

40周年で11歳、なんとも感慨深い。(^^;
「ステキなレディになるために」
なんとも感慨深い.... (^^;;
ワールドツアーに出かけてブログも書くらしい...
なんとも感慨深い。

思春期~成人男性が「お人形さん」に夢中になる反面、リカちゃんは
売上げが落ちているらしい。
逆に言えば、リカちゃんは異常性欲の対象にならない
優良玩具であり、変態どもにはアンタッチャブルだと
そういう事なのだろう。

リカちゃんがブログか、時代だな。

WebMail : SquirrelMail

SquirrelMail / WebMail


exim + dovecot + squirrelmail

Fedora Core だと日本語化されたパッケージがあるようだが
Ubuntu 6.10 では英語のままだった。
いや、もしかすると設定が悪いのかな。
ただし、別に日本語化されてなくても辞書を調べないと
どうにもならないような、そんな画面は出てこない。

イマドキ、自分用のメールサーバを構築して使うメリットは
それほど無いかもしれない。
ただ、必要に迫られた時に「こういうのを使った事があります」
そう言う為には、やってみないとわからない事が多い。
今更感が相当あるが、それを気にすると何も始められない。
そして、それが3,500円で買ったジャンクで動いているのは事実だ。

勿論、自ドメインからの参照しか出来ないように
設定でブロックしてある。

Mムネ君が夏頃を目標にゴソゴソしているようなので
つい僕もひっそりとゴソゴソしたくなっている :-)
#若いモノには負けたくないという、オジサンの意地。

munin: サーバ監視ツール

ubuntu というわけではないけど。

サーバ監視用のツールに以前はMRTG を使っていた。
慣れてしまえば設定も面倒ではないが、もっと簡単に
グラフ表示ができる監視ツールはないか探してみた。

munin


munin
これはナカナカいい。
Ubuntu 6.10 で特別なにかせずにapt-get でインストールしただけで
(あるいはSynaptic を使って)
状態表示を簡単にグラフで出力させることができる。
MySQL やMTA の状態も監視してくれるようだ。
MRTG はMRTG で良いところが沢山あるのだが
監視ツールに不慣れな人が、初めて使うには
munin はかなりいいのではないかと思う。

不慣れな人、僕の事か。
MRTG の設定方法忘れて、面倒だからコレにした
そういう事情が実はある。(^^;

Ubuntu 7.04 Beta (2)

Bittorrent で取得したUbuntu 7.04 Beta のiso イメージでインストールを試みた。
何か勘違いをしているのか、Live CD の機能は見当たらない。
Text ベースのインストーラが起動し、言語などを設定。
しかし、キーボードの設定がうまくいかずにエラーになる。
ここで再度他の選択項目に戻ろうとすると、表示が壊れる。
インストールのアタマで、表示モードを640x480 32bpp に
設定することで表示が壊れる問題は解決。
しかし、キーボードの設定がうまくできないのは解決しない。
無理矢理ベースシステムをインストールするも、おそらくは
キーボードのレイアウトが設定できていないせいか
ベースパッケージ以外を取得する際にリポジトリから
パッケージを見付けられない。
いや、もしかするとリポジトリ自体がインストール、設定出来ていないかも知れない。

Ubuntu 6.10 Edgy のリポジトリを変更して7.04 ベータに
バージョンアップできるようだが、試していない。
いや、イマドキならVMware の仮想イメージを使うのが
正しいのだろうな。(^^;

あまりにうまくいかないので、今回はヤメタ。
人柱になるには、自分が根性無しだということを
今更ながらに実感。 (^^;

いやぁLive CD で感じを探りたかったんだけど、それが
起動しなかった時に正直萎えた。

懲りない隣国

「ActiveXを入れない訪問者には何も見えない」ブログ盗用防止技術が登場

ActiveX を入れないと云々....
なんとも香ばしいネタだ。
ソース失念、でもプラットホームべったりのウンコサイトを
山のように作って、Vista 対応が進まなかったんじゃ?
日本でも金融をはじめ、決裁システムのいくつかが
Vista 発売当初はIE7 に対応できていなかったのも
べったりのウンコサイトが多かったからだと僕は理解している。
発売日が遅延したとはいえ、放置したアタリが窓系システムを
構築する企業のウンコっぷりがよくわかる。

でも、ウンコ プラットホームにベッタリとはいえ
かの隣国はブロードバンド普及率も高いし
ネットの利用という面で見ても、ある意味では日本より
ずっと進んでいるとも言える。

で、中国の海賊版Vista はネタになるけど、韓国の
Vista 普及のネタが無いのは、Vista にすると
ハマルという現実が背景にあるんだと僕は思う。

本当のところはどうなんだろう?

懲りない役人気質

ボンバル機「異常」中部空港へUターン、乗客らは無事
YOMIURI ONLINE より。

一部ゴシップ紙は「空飛ぶシ○ドラー」などと書いていたが
車輪だけに「空飛ぶ三○ふそ○」が正しいと思ったのは
つい最近のできごとだった。

どうみても尋常じゃない機種だと誰もが思うはずだ。
箱モノ事業の賜とも言うべき、赤字地方空港への配慮だろう。
使用差し止めまでは出来ないらしい。
そんな事したら、地方空港を離発着する国内便の大半が
使えなくなってしまうものね。 :p

逆転の発想もできる(捻くれて考えれば)。
そもそも鋼鉄の塊(今の時代、鋼鉄ではないかもしれないが)が
空を飛ぶこと自体がオカシイ話なんだから、事故はツキモノ。
だから不幸にも事故にあったら運が悪かったと諦める。
これで、いいですか?

つまりこうである。
地方公務員を含む全ての公務員、地方自治体議員を含む全ての
議員の移動手段は基本的に新幹線は禁止、全てボンバルディア機にしてみろと。

どーよ?

さくら

桜 2007 4-1


近所の公園の桜が満開になっていた。
写真は4/1 の昼に録ったもの。
滅多に使わないデジカメ 1999年製 CAMEDIA C2000-Zoom が
まだ動いているようなので、ひさしぶりに使ってみた。

この場所は、故郷なんちゃらとかいうバブルの賜で
(自治体に1億バラ撒いたとかだったか)
大枚を叩いて大改装した公園である。
同じ時期だったかな、市役所も随分と不粋な建物で
新築されていたんだっけか。
とっても利用しずらい。 (- -;

大昔は孔雀や鹿が居たんだけれども、その改装で
みんな何処かへ連れていかれてしまったらしい。

幸いな事に桜は切らなかったようで、毎年綺麗に咲かせている。

公園は綺麗になって利用者も増えたけれど
土が減ってコンクリートやタイルが増え、動物も居なくなって
昔の面影は全くない。
今風が好きな人にはいいだろうが、情緒は... ないな。

でも、桜はとても綺麗である。

IPA : Wingdos Uista 普及を後押し

IPA はIT業界の低迷を打破する方法として、Nicro$oft Wingdos Uista を
広く国民に普及させる必要があると発表した。

IPA 幹部の話によれば、現在のIT業界は派遣と偽装請負で成立し
特に金融関連や公共事業系はネームプレートでは日本人でも
日本語が通じない担当者が多いとしている。
この為、会話や文書によるコミュニケーションだけに依存せず
共通のプラットホームを確率して生産性を向上させる必要があるとしている。
Nicr$soft社のWingdos Uista はコンシューマでの利用にも定評があり
PC を販売するベンダの多くが採用するプラットホームである。

この件に関して大手システムベンダのアナリストは以下のように分析している。

「Wingdos は不具合があっても、皆同じように問題を抱えているという安心感がある。
 これはシステム製造側には重要であり、顧客への明確な回答ができるメリットがある。
 システム開発の担当者も、Nicro$oft 社の対策待ちであることを
 明確に主張でき、生産性が向上すると期待できる。
 より少ない経験とスキルで開発が出来ることは、日本のIT業界を
 活性化させることに一役買うと期待できる。」


(注 : エイプリルフール)

亜辺総理大臣 : 民放の報道を規制する法案を国会に提出

亜辺総理大臣は、先ごろ民放の番組によって放送内容が捏造された事や
民放の一連の報道が場当たり的であることを懸念して
民放による報道番組を規制し、報道番組はIVHK の放送枠でのみ
許可する法案を痔民党が国会に提出すると発表した。

この法案が可決されると、視聴者は報道プログラムの視聴は
IVHK に完全依存する事になる。
この法案は、これまでIVHK の受信料に反発してきた視聴者の
取り込みに有効であるとして、IVHK 関係者も歓迎しているという。

(注:エイプリルフール)


政府、派遣・請負法撤廃を発表

痔民党幹部筋によれば、昨今の日本人は古来からの伝統を
軽んじる傾向に警鐘を鳴らす必要がある指摘している。
話によれば、公共事業の新旧3種は派遣と偽装請負によって
成立する重要な国家事業であり、これを規制する法律は認めないというもの。
また、現在亜辺内閣が成立に向けて調整している
天下り撤廃に向けた人材バンク設立も見送る方針だ。

早ければ年内にも可決に持ち込み、来年度からは
従来からの闇政治献金の授受、官僚の天下りも正常に機能するとしている。

魔津岡農水大臣は、これに対して以下のようにコメントした。
「これで、なんとか還元水のお世話にならなくてよくなる、いい方向だと思う」

(注:エイプリルフール)


四月バカ

四月バカがやってきた。

日本インターネット エイプリル・フール協会(JIAFA)

イソプレス、捏造サイト「窓の社(まどのやしろ)」を他力本願に更新

Yahoo! も毎年楽しませてくれていたはずだが、見付からない。

円谷プロはウルトラの父が登場

探せばまだありそうだけど、とりあえず寝よう。

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