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視点

なんでも選挙日程がズレるようで、マスコミの報道を見る限りでは
「何の為に選挙日程が変わったのか?」が、よくワカラナイ。
タテマエは重要な法案の審議らしいが、果たしてどうだろう。

結局ズレてるんだよね、政治や行政と国民の視点が。
それは仕方ない。
あれだけ騒いだ年金問題も、マスコミ報道以外は全然見えなくなった。
国民側から見ると、何やってるんだか段々わからなくなって
税金を大量投入した結果が出た時に、やっとこさ何やってたんだか
わかるかなぁ、みたいな。
つまり、いつもの通りって感じ。

中央行政が大きくなりすぎたんじゃないだろうか。
組織が大きくなって風通しが悪くなるのは、よくある話だ。
何やってるんだか全くワカラナイ人達に、大金なり実権を
与えすぎていいものなんだか、最近疑問に思う。

政治やら行政やらって、本当に難しいものだ。

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天候不良

梅雨時なのにたいして雨が降らない。
これも天候不良というのだろうか。

身の回りの小さな積み重ね、節電だとか
水を大事に使うだとか、そんな事で
果たして結果は出るのだろうか。
効果が期待できないんじゃ?とか無駄とか、そういう意見ではなく
更に一歩掘り下げた事が必要な気がして仕方ない。
便利で快適な生活から離れるのは難しい。

真似してみた

Mac OS-X deny


デスクトップが飽きたので、少し弄ってみた。
見る人が見たらバレバレ。
気分転換程度 (^ ^;;

データ・クレンジングと名寄せ

ITpro にデータ・クレンジングと名寄せ技術という記事が掲載された。
第1回ということで連載されると思われる。
名寄せと言えば昨今国中を混乱の渦に巻き込んだ
行政サービスの話があるが、この記事はタイムリーに
その概要を説明していくものと思われる。

金融関連の業務に従事しなければ、割りとさらっと
流してしまうようなネタではないだろうか。
簡単に言えば銀行なり保険会社、つまり必要があれば
誰かがやってくれるさ、そんな感じだろう。
単に僕が貧乏なだけで、必要性がなかっただけかも知れないが。

記事を読めばなるほど、システム構築時には想定しなかった
データの利用が発生することは業務の常である。
むしろ、蓄積されたデータを如何に有効利用するかが
重要となるため、データ・クレンジングや名寄せという
作業が不可欠になるということらしい。

特に金融、おそらく保険といった直接金銭に影響する
システムでは一般的であったのだろう。
しかし大企業のように体力があり、むしろ社内の多くのデータを
放置すると経営に影響するような場合は、データ・クレンジングや
名寄せという業務作業は必須なのかもしれない。
情報というキーワードに対して過敏になる一方な現在
これらの業務、作業の概要は覚えて損はなさそうである。

油断禁物

仕事のカラミの確認やらで、忘れた頃に携帯が鳴る。
携帯メールなら放置してもいいのだが、音声通話で着信する事もしばしば。
相手も忙しい時間を割いて電話してくださる事を考えると
なかなか放置することは出来ない。

今日の出来事もそんな事を考えていた矢先だった。
不覚にもトイレに携帯を持っていっていた。
今まさに、ンコを捻り出してスッキリした瞬間に
「タリラリラ~」と着信。
ま、マズイ.... (^ ^;;
相手は某さん、コレはマズイ、最悪だ。
悟られると死ぬまでネタにされる。
かなり危険な相手からの着信だ、血の気がひいた。
そして間違いなく、7月からの仕事のカラミだ。
そう確信して、冷静を装い電話に出る。
当然パンツは降りたまま、便座に腰かけた状態だ。

「.... メールしてくれ~.... ~以下省略~」

「ワ、わかりました。(汗)
 後でメールします。」
そう答えた瞬間にグルル....
お腹が騒ぐ、屁、屁をしたい。
が、我慢だ、あともう少し。。。。
ここで力んだりしたら、一生ネタにされる。
危険だ、危険すぎる。

えーと、ウチワの数人は、この事態が理解できるだろう。
相手も想像できるだろう。
ンコしてる瞬間に地震が起きるより、ンコしてる瞬間に
某さんから電話がきて不覚にも出てしまった場合の方が
はるかに怖いという事を。
もしも悟られたらどうなるかも...

僅かな油断が、とてつもない危機を招くというお話。

紫陽花

梅雨入りだとか発表された矢先の晴天。
自然はナカナカ手ごわい。

紫陽花(近所の公園)


近所の公園で咲いていた紫陽花。
梅雨が明ければ次は向日葵だ。
たしか、地元には向日葵スポットがあった気がする。

ヘンテコな天気が何年か続いているが、日本は季節感がある国だった。
ジジィになった頃に、
「爺ちゃんが子供の頃は季節というものがあってな.....」なんて
口にしなくていい未来であって欲しいものだ。
誰に話してるんだかワカラナイ(最近は認知症とか言うらしいが、痴呆だな)
そんな寂しい老後だろうけどな。 (^ ^;;

パンスト・フィルタ付き吸排気ダクト

某Tカシ君宅のサーバな5,000円ポッキリには、システム監視用の
仕掛けを組み込んである。
ログファイルを見るというのは苦痛で、視覚的にグラフの方が
受け入れ易いかなという配慮もある。

このグラフでCPU 温度の上昇が季節柄顕著に目立つようになった。
CPU 温度というが、実際は筐体内の温度が上昇していて
排気できていない、あるいは吸気が不十分な事を示している。
古来から伝えられる、「筐体のカバーを剥す強制空冷」で
場当たり的に対処してもらった。
が、これだと煩い。 (^ ^;;

筐体の構造とCD/FDD/HDD などのドライブ、電源ファンの
配置から、3.5インチベイのFDD を剥して吸気ダクトを
作ることをTカシ君に提案した。
却下された。 (^ ^;

3.5インチベイ用アクセサリとして売られている
排気ダクトを付けたらしい。

僕のアイディアはこうだった。

・ボール紙で3.5インチベイの寸法になる長方形の筒を作る。
・埃などへの対策として、パンストを伸ばした状態で貼る。

完璧だ。
どうみてもツッコミを入れる部分が「パンストの入手方法」しか
思い付かないくらいに完璧だ。
Tカシ君は工作が苦手だ。やっぱり、
コレも面倒くさいのだろう。

しかし僕は密かに思う。
稼働メカは、いつかは壊れる。
その時こそ、「パンスト・フィルタ付き吸気ダクト」が
活躍するに違いないと。
フィルタ部分に関しては....
某Mムネ君が、奥方からパク(ry
期待しています。

インテル製 mini-ITX マザー、$199 ノートパソコン

(1) インテル製 mini-ITX マザー

某Mムネ君が喰い付いてくれた。
電源は、HDD などを含めて50W もあれば動きそうな事が判明。
某Mムネ君はEden つまりVIA のmini-ITX な仕掛けを
過去に使っていて、具の機嫌が悪くなったので交換する候補として
考えているらしい。

続きを読む

年金記載照合システムの開発費用

まぁ、これに計上される税金の概算さえ報道されないし
いや、それ以前に国会でどう扱われているかも、国民は
全く知らんという、香ばしい話。

年金記録照合プログラム開発へ


続きを読む

Intel 製 Mini-ITX マザー

アスキーの記事より。

VIAへの宣戦布告か!「Celeron 215」をオンボードしたインテル初のMini-ITXマザーが登場!

人には好みの問題がある。
僕はVIA のチップセットが大嫌いだ。
IDE まわり、USB まわりが僕の中では鬼門。
そんなわけでVIA のEden とか興味が全くない。
多分、僕が思うよりもずっと素晴らしい製品なのかも知れない。
しかし一度染み着いた印象は、なかなか消えないものである。

そんなところに、このネタ登場。
Intel 製のMini-ITX マザーらしいが、チップセットはSiS。
じゃあSiS はVIA よりマシなのか?
これも好みだが、僕が使ってきた機材の中では
SiS は大きな問題を起こしていない。

マザーに搭載されているCeleron 1.33GHz というのは
メディアサーバやファイルサーバ、小規模なDB サーバを
構築して動かすには、なかなか魅力的である。
多分、イマドキだとギリギリのスペックだけれども
常時稼働させるには、丁度いいくらいのスペック。
価格的にも、なかなか魅力的である。

Pentium3/600M の3,500円ポッキリが逝ってしまう事があれば
こいつが後継候補になりそうな気がする。

しかし、ふと思った。
某Mムネ君やら、某Tカシ君をそそのかして....
人柱になってもらってデータ集めてからでも遅くはないと。

学研 DIY ポータル dododay

学研と言えば「科学」、「学習」のオマケ。
これらは憧れだった。
電子ブロックなんぞ、お坊っちゃまの玩具で高値の花だった。
電子ブロック、今では大人向けなのね。
でも、僕が住む街にはFCZ研究所があって、電子部品やら
何度となく買いに行ったのは、今ではいい思い出である。

DIYポータルサイト≪dododay≫にいよいよマイ工房がオープンします!

そういえば、何かのタイミングで見た気がするが
dododay がオープンしていた。
会員登録しなくても情報を見ることは出来るようである。

日曜大工やら、とりわけ工具や工具の使い方、あるいは
材料など便利な情報が多い。
何か作ってみよう、そう思う人には便利なポータルになりそうである。
ものづくりって、いいなぁ。

Fedora 7 LiveCD の味見

リリースされたばかりのFedora 7 を触ろうと、とりあえず
CD-ROM x1 で使えるLiveCD イメージをCD-R で焼いた。

起動メニューが3つ表示され、以下から選択できる。
(正確な表記を書き留めなかった (^ ^;; )

(1) CD-ROM のイメージをブート
(2) CD-ROM のイメージをメモリに格納してブート 要メモリ1Gbyte +
(3) CD-ROM のイメージを検証してブート

ということで、(1)と(2) を試してみた。
(1) はKNOPPIX やUbuntu LiveCD と同様に、CD-ROM の読み込み性能にも
依存するが、極端にストレスを感じるほどではない。

(2) は、最初にメモリにデータを展開する時間が必要なため
システム起動までの時間が若干長い。
搭載メモリ量が2Gbyte 程度あれば快適に使えそうな印象。

GDM のログイン画面は英語で実行される。
ログイン画面で日本語を選択すれば、日本語メッセージをサポートした
環境で使用することが可能。
60秒後に自動ログインするように設定されているが、ID: fedora を
入力してもログイン可能。
HDD にインストールすることも可能なようである。

CD x1 という限られたメディアの容量の割には、良く出来た仕掛け。
ただし、収録されているパッケージは多くはないので
Fedora 本来の良さは、インストールしないとわからないだろう。

Web アプリで大抵の事ができてしまう現在、このようなLiveCD を
使うことも選択肢の一つかも知れない。

一つ気になったのは、Rythmbox(ミュージックプレイヤー)が
mt-daap で共有している音楽の再生ができなかったこと。
これは調べてみないとわからない。

今必要なこと

フィンランド式学習支援サイト「プロジェクト・フィンランド」スタートへ

アレゲな記事より。

プロジェクト・フィンランドが公開しているPDF 資料
を見ると
なかなかの内容であることがわかる。

日本向けに監修されているとの事だが、常識というか
基本的な倫理に国境はない。と、思う。
このため大人でも楽しめる内容、いや場合によっては
子供向けであるかどうかの議論の余地さえあるかも知れない。
この辺は「お国柄」あるいは、「文化の違い」という事になるだろう。
少なくとも大人の議論でも、煙たがられがちな内容が
無いとは思えない。
しかしそれを子供向けの教育プログラムとして使う部分は
非常に興味深い。

続きを読む

Fedora 7 リリース

Fedora 7の正式版が登場,カーネル2.6.21を搭載

ITPro より

Fedora Core6 の後継、Fedora Projectの最新リリース
Fedora 7 がリリースされたらしい。

ミラーサイトあるいはBitTorrent からiso イメージを
取得するか、あるいはネットワークインストールも可能な模様。
ダウンロードページから取得方法を選択する。

とりあえずBitTorrent でLiveCD イメージを取得した。
約700MByte のデータだが、一応SHA1 のチェックをする。

openssl sha1 Fedora-7-Live-i686.iso

とコマンドを実行し、SHA1SUM に記述されているハッシュ値と
比較してデータが壊れていないか確認。
iso イメージに問題がなければCD-R で焼いて、LiveCD が完成。

夜中に試そうと思う。

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